作家紹介02
作家紹介:  チャールズ・リン・ブラック / フー・チー・チュン
モチーフ 赤富士・ひまわり・薔薇・大山
ヨーロッパ(スペイン・フランス)風景
全国の公共施設に多数壁画を制作する。厚塗りで鮮やかな色彩で描く画風は、強烈な存在感があり人々の心を捕らえ、
ファンは複数枚収集する傾向にある。
価  格 8万/号
主要百貨店個展 そごう   大丸   高島屋   伊勢丹   沖縄三越
取材活動 インド・スリランカ・ネパール・フランス・スペイン 他  
壁画制作 富田林文化ホール  6×25m 草加市福祉センター 5×6m 平田市文化ホール 2.5×50m 
川西市音楽堂 8×25m  和歌山県大川茶屋  11×15m 
個  展 大丸梅田   今治大丸   博多大丸   そごう神戸   そごう広島   新宿伊勢丹
沖縄三越   天満屋三原   天満屋倉敷   他
プロフィール
1946年
1968年
1975年
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島根県に生まれる
武蔵野美術大学卒業 卒業時最優秀賞 同大学美術館買 独立展初入選
個展活動を始める
安食愼太郎 作品一覧
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1952年
1993年
1994年
1995年
1996年以降
1997年
1998年以降
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生れる(アメリカ)
ジョン・F・ケネディセンターの教育機関より版画制作を依頼されその売上げは福祉事業として役立てられる
切手4種類発行 スミソニアン美術館に展示
CNNオーナテッド・ターナー氏の経営する「ターナー・パブリッシング」より画集「WILD LIVES」を発行
自然環境の保護を目的とした「アースセーブ」の機関紙の表紙に採用される
「ジャンケル・ストーリ」という作品が「The Living World」(生物学教科書)の表紙となる
このままでは滅んでしまうかもしれない動植物の生息地を訪れ、ありのまま描くことで我々に動植物の暮らす自然環境を守らねばならない、それが人類のためでもあると訴え続けている
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主な展覧会歴 1959年 パリ現代美術館(フランス・パリ)  1959~1967年 サンパウロ現代美術館(ブラジル・サンパウロ)
1960~1970年 中華民国国立歴史博物館(台湾・台北)  1967年 カーネギー協会美術(アメリカ・ピッツバーク)
1968年 スミソニアン博物館(アメリカ・ワシントンD.C)etc  
プロフィール
1927年
 
 
 

1971年
 

 
1992年
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中国・浙江省の農家に生れる。
革命後、台湾に移住。
FIFTH MOON(フィフス・ムーン)と呼ばれる絵画集団の活動に参加。
主に抽象画を精力的に発表。作品は台湾の「国立歴史博物館」に所蔵される。

アメリカ・カリフォルニア州に移住。馬の美しさ、躍動感、力強さに魅せられ、次々に「馬」をテーマにした作品を発表。中国の伝統的な水墨画の技法と、台湾時代に習得した抽象画の技法、そしてアメリカの風土に影響された明るいリアリズムを融合させた独特の技法を完成させる。

油絵を制作すると共に、初めての本格的な「版画作品」であるカリフォルニア・ スプリング・タイム
(カリフォルニアの春)を発表。アメリカのみならず、日本においても好評を博す。
以後、油絵・版画を精力的に発表。現在に至る。
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